子供の家庭教師の有用性について

二歳の子どもの英語教育のために家庭教師をとっています。決して裕福な家庭ではないのですが、だからこそ富裕層との教育格差を広げてはいけないとお金を出すことにしました。

学習スタートを決めたのは0歳11ヶ月のころでした。初めはオンラインや英語教室などを調べたり体験したりしましたが、ハイハイが活発な頃だったのでオンラインでは全然集中してくれず、教室も雨の日行くのが大変だったり、平日昼間しかなかったりと親がつらくなるなあと思い諦めていました。

ある日、保育園のそばの家に家庭教師のチラシが貼ってあるのに気づきました。そこは オーストラリア人が住んでおり、フリーランスの家庭教師を営んでいるとのことで、早速申し込みました。

マンツーマンで子供のぐずぐずにもつき合ってくれますし、どうしてもダメな時は親がフリートークレッスンをその場でやることもできるのが助かっています。何より、家に来てくれるのは本当に子供が小さい時はありがたいです。

有名な子供英語教室などもいいですが、融通の利くフリーランスの先生が見つかるなら、そちらも検討するといいかもしれません。

子供にも一緒に遊んでもらったり絵本を読んでもらったりすることで、よりネイティブの学び方に沿って身についていけるのではと期待しています。

現在、始めてまだ半年ですが、200単語を覚え、4wの質問文を理解しています。

これからも続けていきたいです。

新谷酵素 楽天

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です